特徴 01
AI返信の下書きは、AIが作っておく
届いたメッセージを読んで、AIが返信の下書きを作ります。スタッフは確かめて、直したいところだけ直して送ります。
シナリオ配信、タグ、リッチメニューなどの機能は、よく使われている配信ツールと同じ呼び名で、同じ場所にあります。
いまお使いのLINE公式アカウントを、そのままLallyにつなぎます。
LINEユーザーIDの入った友だちの一覧をCSVで取り込めます。Lallyに同じ名前のタグや友だち情報の欄を作っておけば、その列も一緒に反映できます。シナリオ・リッチメニュー・自動応答は、画面で作り直していただきます。


いま:診療時間外や休診日に、LINEが届く。
時間外・休診日・祝日にだけ返す自動応答を決めておけます。患者さんにはその場で返事が届きます。
いま:「明日の予約、変えられますか?」が何往復も続く。
患者さんがLINEの中で予約し、自分で変更やキャンセルもできます。何時間前まで受け付けるかは院で決められます。
いま:予約の前日に、確認の連絡を入れている。
予約日の前日に、お知らせを自動で送れます。送る時間も決められます。
いま:問診票を来院してから紙で書いてもらっている。
来院前に、LINEの回答フォームで答えてもらえます。答えた内容はその患者さんの情報欄に入ります。
いま:返信の言葉づかいを毎回考えている。
院で使う言葉づかいをAIに教えておくと、それに沿って返信の下書きを作ります。
いま:誰が返したのか、スタッフの間で分からなくなる。
トークごとに「未読・対応中・対応済み」と担当者が分かります。
いま:分院ごとにLINEがあって、スタッフに任せる範囲を分けたい。
LINE公式アカウントをまとめて管理し、スタッフには担当の院のアカウントだけを任せられます。
特徴 01
AI届いたメッセージを読んで、AIが返信の下書きを作ります。スタッフは確かめて、直したいところだけ直して送ります。
特徴 02
AI届いた問い合わせをAIが似たもの同士にまとめて数えます。自動応答にしておくとよい質問が分かります。
特徴 03
AI知りたいことを文章で書いて聞くと、AI分析ボットがデータを集計して、グラフで答えます。
特徴 04
AIどんなメニューにしたいかを書くと、AIが画像を作ります。できた画像は、そのままリッチメニューに使えます。
特徴 05
分析開封やクリック、予約の動きから友だちに点数をつけます。次に声をかける人が分かります。
特徴 06
分析QRコードやURLを入口ごとに用意すると、どこから友だちになったかを記録します。広告やチラシのうち、効いている入口が分かります。
カレンダーで予約を受け付けて、まとめて管理できます
問診票やアンケートを、LINEの中で集められます
予約日の前などに、お知らせを自動で届けます
友だち追加の日を起点に、決めた順番でメッセージを届けます
条件で絞った友だちに、まとめてメッセージを送れます
2つの文面を出し分けて、反応のよい方が分かります
キーワードに合わせて、決めた返事を自動で返します
友だちにタグを付けて、属性ごとに分けられます
トーク画面の下に、押せるメニューを置けます
送ったリンクが、誰に何回押されたか分かります
LINE公式アカウントごとの月額(税込)です。月に送るメッセージの数で選べます。料金は、今後変わる可能性があります。
お試し
0円
配信の機能を全部。LINEアカウントは1つ
AIなし
4,500円
配信の機能を全部
+AI
19,800円〜
+AIの機能を全部
返信の下書きを使うなら、ここから
+専任のサポート
70,000円〜
+専任の担当・障害のときの優先対応
+強いセキュリティ
160,000円〜
+SSO・接続元IPの制限・操作ログ・稼働率の保証
くわしい条件は特定商取引法に基づく表記に書いています。

データは国内のデータセンターに保管し、会社ごとに分けて扱います。院が増えても、スタッフごとに見られる範囲を分けられます。

ほかの会社のデータは、データベースの機能で、見ることも書き換えることもできないようにしています。
ログインに2段階認証やパスキーを使えます。パスワードの入力を何度も間違えると、しばらくログインできなくなります。
オーナー・管理者・スタッフで、できることを分けられます。スタッフには担当のLINE公式アカウントだけを任せられます。
データベースとファイルは、国内の大手クラウドのデータセンターに保管しています。
通信はすべて暗号化しています。保存したデータも暗号化され、LINEのアクセストークンなどの大事な情報は、鍵の管理サービスでさらに暗号化しています。
データベースは自動でバックアップしています。6時間ごとに大阪のデータセンターにも写しを送り、東京で大きな障害が起きても立て直せるよう備えています。
運営の管理画面は、社内の認証と2段階認証を通った者だけが使えます。運営が行った操作は記録に残しています。
ファイアウォール(WAF)で、SQLインジェクションなどのよく知られた攻撃を遮断しています。
システムを自動で見張り、異常があれば担当者に知らせます。稼働状況はステータスページで公開しています。
会社名やメールアドレスなど、5つの項目を入れて送ります。
準備ができたら、ログイン用のメールをお送りします。
画面の案内に沿って設定します。どこまで終わったかは、画面のチェックリストで分かります。
メニューの並びと呼び名を、よく使われている配信ツールに合わせています。シナリオ配信やタグも同じ場所にあります。
友だちの一覧は、LINEユーザーIDの入ったCSVで取り込めます。Lallyに同じ名前のタグや友だち情報の欄を作っておけば、その列も一緒に反映できます。シナリオやリッチメニューは、画面で作り直していただきます。
LINE公式アカウントはそのまま使うので、友だちが消えることはありません。Lallyの画面には、その方からメッセージが届いたとき、LINEの中のフォームや予約のページを開いたとき、友だちに追加し直したときに出てきます。前のツールから書き出した友だちの一覧(LINEユーザーID入り)をCSVで取り込めば、まとめて入れることもできます。
はじめの設定では、AIは下書きを作るだけです。送るかどうかはスタッフが決めます。AIに自動で返信させたいときは、アカウントごとに設定でオンにできます。設定に書いていないこと(当日の予約、英語での対応など)は、AIが推測で約束せず、「確認してご案内します」と答えます。
はい。回答フォームで作れます。来院前にLINEで答えてもらい、答えた内容は患者さんの情報欄に入ります。
患者さんはLINEの中で予約し、変更やキャンセルもできます。院の側では、Googleカレンダーとつないで予約を確かめます。
できます。1つの会社の中で、複数のLINE公式アカウントを切り替えて使えます。
機能ごとに権限を分けられます。担当するアカウントだけを見せることもできます。
見えません。会社ごとにデータを分け、ほかの会社のデータはデータベースの機能で読み書きできないようにしています。データは国内のデータセンターに保管しています。
使えます。先にLINE公式アカウントを無料で作り、それをLallyにつなぎます。作り方は、申し込んだあとにご案内します。
まだありません。2週間無料で、いまのLINE公式アカウントのまま試せます。
0円のFreeから、月に送る数でプランを選べます。くわしくは、このページの料金の表をご覧ください。
自動で有料にはなりません。2週間がたつと、いったん使えなくなります。続けて使うときは、プランを選んでお申し込みください。
最低の利用期間はありません。解約したい月の末日の30日前までに、メールでお知らせください。料金は日割りせず、お支払いいただいた料金はお返ししません。
くわしい資料もお送りしています。
資料ダウンロード
まずは資料でくわしく知りたい方へ
資料ダウンロード