Lally

クリニックのための、AI搭載のLINE配信・CRM

診療中も時間外も、LINEの問い合わせを取りこぼさない。

届いたLINEはAIが読んで、返信の下書きを作っておきます。スタッフは手が空いたときに確かめて送るだけです。

無料トライアルは2週間です。カード情報や電話番号の入力はいりません。営業の電話はしません。

  • 時間外の自動応答
  • LINEで予約・問診票
  • 院ごとの権限設定
Lally のトーク画面
AIが返信を下書き
会話の要約
対応マークで整理
ほかのツールからの
乗り換えにも

乗り換えても、覚え直さなくていい。

  • メニューの並びはそのまま

    シナリオ配信、タグ、リッチメニューなどの機能は、よく使われている配信ツールと同じ呼び名で、同じ場所にあります。

  • LINE公式アカウントはそのまま

    いまお使いのLINE公式アカウントを、そのままLallyにつなぎます。

  • 友だちはCSVで移せる

    LINEユーザーIDの入った友だちの一覧をCSVで取り込めます。Lallyに同じ名前のタグや友だち情報の欄を作っておけば、その列も一緒に反映できます。シナリオ・リッチメニュー・自動応答は、画面で作り直していただきます。

受付のLINE、こんなことになっていませんか?

未読がたまって困っている受付スタッフ

LINEの対応で

  • 診療中や受付が混む時間に、すぐに返せない
  • 診療時間外に届いたLINEに、翌朝まとめて返している
  • 予約の変更やキャンセルで、何往復もやりとりしている
  • 誰が患者さんに返したのか、スタッフの間で分からなくなる

その手間、AIに任せませんか。

届いたメッセージはAIが読んで、返信の下書きを作ります。スタッフは確かめて送るだけです。

無料で試すLallyでできることを、画面で見る

受付でよくある場面を、Lallyに任せる

時間外と予約

  • いま:診療時間外や休診日に、LINEが届く。

    Lallyなら

    時間外・休診日・祝日にだけ返す自動応答を決めておけます。患者さんにはその場で返事が届きます。

  • いま:「明日の予約、変えられますか?」が何往復も続く。

    Lallyなら

    患者さんがLINEの中で予約し、自分で変更やキャンセルもできます。何時間前まで受け付けるかは院で決められます。

  • いま:予約の前日に、確認の連絡を入れている。

    Lallyなら

    予約日の前日に、お知らせを自動で送れます。送る時間も決められます。

受付の手間

  • いま:問診票を来院してから紙で書いてもらっている。

    Lallyなら

    来院前に、LINEの回答フォームで答えてもらえます。答えた内容はその患者さんの情報欄に入ります。

  • いま:返信の言葉づかいを毎回考えている。

    Lallyなら

    院で使う言葉づかいをAIに教えておくと、それに沿って返信の下書きを作ります。

スタッフと院

  • いま:誰が返したのか、スタッフの間で分からなくなる。

    Lallyなら

    トークごとに「未読・対応中・対応済み」と担当者が分かります。

  • いま:分院ごとにLINEがあって、スタッフに任せる範囲を分けたい。

    Lallyなら

    LINE公式アカウントをまとめて管理し、スタッフには担当の院のアカウントだけを任せられます。

受付の手間を減らす機能を、画面で見る

特徴 01

AI

返信の下書きは、AIが作っておく

届いたメッセージを読んで、AIが返信の下書きを作ります。スタッフは確かめて、直したいところだけ直して送ります。

特徴 02

AI

よく来る質問を、AIが数えてまとめる

届いた問い合わせをAIが似たもの同士にまとめて数えます。自動応答にしておくとよい質問が分かります。

特徴 03

AI

集計の操作を覚えなくても、聞けば数字が返ってくる

知りたいことを文章で書いて聞くと、AI分析ボットがデータを集計して、グラフで答えます。

特徴 04

AI

リッチメニューの画像も、AIで作れる

どんなメニューにしたいかを書くと、AIが画像を作ります。できた画像は、そのままリッチメニューに使えます。

特徴 05

分析

反応のいい人が、上に来る

開封やクリック、予約の動きから友だちに点数をつけます。次に声をかける人が分かります。

特徴 06

分析

どの入口から友だちになったか分かる

QRコードやURLを入口ごとに用意すると、どこから友だちになったかを記録します。広告やチラシのうち、効いている入口が分かります。

返信の下書きも、よくある質問のまとめも、いまのアカウントで試せます。

無料で試す

申し込みはフォームに5項目を入れるだけです。

LINE配信に要る機能は、ひと通りそろっています。

  • 予約管理

    カレンダーで予約を受け付けて、まとめて管理できます

  • 回答フォーム

    問診票やアンケートを、LINEの中で集められます

  • リマインダ配信

    予約日の前などに、お知らせを自動で届けます

  • シナリオ配信

    友だち追加の日を起点に、決めた順番でメッセージを届けます

  • 一斉配信

    条件で絞った友だちに、まとめてメッセージを送れます

  • A/Bテスト配信

    2つの文面を出し分けて、反応のよい方が分かります

  • 自動応答

    キーワードに合わせて、決めた返事を自動で返します

  • タグ管理

    友だちにタグを付けて、属性ごとに分けられます

  • リッチメニュー

    トーク画面の下に、押せるメニューを置けます

  • URLクリック測定

    送ったリンクが、誰に何回押されたか分かります

※掲載している機能は一部です。

料金

LINE公式アカウントごとの月額(税込)です。月に送るメッセージの数で選べます。料金は、今後変わる可能性があります。

  • Free

    お試し

    0円

    • 200通0円

    配信の機能を全部。LINEアカウントは1つ

  • Start

    AIなし

    4,500円

    • 5,000通4,500円

    配信の機能を全部

  • おすすめ

    Standard

    +AI

    19,800円〜

    • 3万通19,800円
    • 5万通30,000円

    +AIの機能を全部

    返信の下書きを使うなら、ここから

  • Pro

    +専任のサポート

    70,000円〜

    • 10万通70,000円
    • 30万通130,000円

    +専任の担当・障害のときの優先対応

  • Enterprise

    +強いセキュリティ

    160,000円〜

    • 50万通160,000円
    • 100万通240,000円
    • 無制限300,000円

    +SSO・接続元IPの制限・操作ログ・稼働率の保証

  • 超えた分は1,000通ごとに足します(Start・Standardは880円、Proは330円、Enterpriseは220円)。Freeは200通で止まります。
  • 数えるのは、こちらから送るメッセージです。自動応答の返信は数えません。
  • 契約期間の縛りはありません。プランを上げるとその日から、下げると翌月1日から変わります。
  • LINE公式アカウントの料金は、別にかかります。
  • 解約は、解約したい月の末日の30日前までに、メールでお知らせください。料金は日割りしません。

くわしい条件は特定商取引法に基づく表記に書いています。

患者さんとのやりとりを、安全に預かる仕組み。

データは国内のデータセンターに保管し、会社ごとに分けて扱います。院が増えても、スタッフごとに見られる範囲を分けられます。

  • 会社ごとにデータを分離

    ほかの会社のデータは、データベースの機能で、見ることも書き換えることもできないようにしています。

  • 2段階認証とパスキー

    ログインに2段階認証やパスキーを使えます。パスワードの入力を何度も間違えると、しばらくログインできなくなります。

  • 役割ごとの権限

    オーナー・管理者・スタッフで、できることを分けられます。スタッフには担当のLINE公式アカウントだけを任せられます。

  • 国内のデータセンターで保管

    データベースとファイルは、国内の大手クラウドのデータセンターに保管しています。

  • 通信と保存データの暗号化

    通信はすべて暗号化しています。保存したデータも暗号化され、LINEのアクセストークンなどの大事な情報は、鍵の管理サービスでさらに暗号化しています。

  • 自動のバックアップと、別の地域への保管

    データベースは自動でバックアップしています。6時間ごとに大阪のデータセンターにも写しを送り、東京で大きな障害が起きても立て直せるよう備えています。

  • 運営側の操作も記録

    運営の管理画面は、社内の認証と2段階認証を通った者だけが使えます。運営が行った操作は記録に残しています。

  • 不正なアクセスへの備え

    ファイアウォール(WAF)で、SQLインジェクションなどのよく知られた攻撃を遮断しています。

  • 自動の監視と、稼働状況の公開

    システムを自動で見張り、異常があれば担当者に知らせます。稼働状況はステータスページで公開しています。

使い始めるまで

  1. このページから申し込む

    会社名やメールアドレスなど、5つの項目を入れて送ります。

  2. ログイン用のメールが届く

    準備ができたら、ログイン用のメールをお送りします。

  3. LINE公式アカウントをつなぐ

    画面の案内に沿って設定します。どこまで終わったかは、画面のチェックリストで分かります。

よくある質問

ほかのLINE配信ツールから乗り換えても、使い方は変わりませんか?

メニューの並びと呼び名を、よく使われている配信ツールに合わせています。シナリオ配信やタグも同じ場所にあります。

いま使っているツールのデータを移せますか?

友だちの一覧は、LINEユーザーIDの入ったCSVで取り込めます。Lallyに同じ名前のタグや友だち情報の欄を作っておけば、その列も一緒に反映できます。シナリオやリッチメニューは、画面で作り直していただきます。

今いる友だちはどうなりますか?

LINE公式アカウントはそのまま使うので、友だちが消えることはありません。Lallyの画面には、その方からメッセージが届いたとき、LINEの中のフォームや予約のページを開いたとき、友だちに追加し直したときに出てきます。前のツールから書き出した友だちの一覧(LINEユーザーID入り)をCSVで取り込めば、まとめて入れることもできます。

AIが勝手に返信を送ることはありますか?

はじめの設定では、AIは下書きを作るだけです。送るかどうかはスタッフが決めます。AIに自動で返信させたいときは、アカウントごとに設定でオンにできます。設定に書いていないこと(当日の予約、英語での対応など)は、AIが推測で約束せず、「確認してご案内します」と答えます。

問診票は作れますか?

はい。回答フォームで作れます。来院前にLINEで答えてもらい、答えた内容は患者さんの情報欄に入ります。

予約の管理はどうなりますか?

患者さんはLINEの中で予約し、変更やキャンセルもできます。院の側では、Googleカレンダーとつないで予約を確かめます。

複数のLINEアカウントをまとめて管理できますか?

できます。1つの会社の中で、複数のLINE公式アカウントを切り替えて使えます。

スタッフごとに、見られる範囲を分けられますか?

機能ごとに権限を分けられます。担当するアカウントだけを見せることもできます。

ほかの会社にデータが見えることはありませんか?

見えません。会社ごとにデータを分け、ほかの会社のデータはデータベースの機能で読み書きできないようにしています。データは国内のデータセンターに保管しています。

LINE公式アカウントを持っていなくても使えますか?

使えます。先にLINE公式アカウントを無料で作り、それをLallyにつなぎます。作り方は、申し込んだあとにご案内します。

導入事例はありますか?

まだありません。2週間無料で、いまのLINE公式アカウントのまま試せます。

料金はいくらですか?

0円のFreeから、月に送る数でプランを選べます。くわしくは、このページの料金の表をご覧ください。

トライアルのあと、自動で有料になりますか?

自動で有料にはなりません。2週間がたつと、いったん使えなくなります。続けて使うときは、プランを選んでお申し込みください。

解約の条件は?

最低の利用期間はありません。解約したい月の末日の30日前までに、メールでお知らせください。料金は日割りせず、お支払いいただいた料金はお返ししません。

くわしい資料もお送りしています。

資料ダウンロード

まずは、いまのLINE公式アカウントで試してみてください。

トライアルでできること

  • AIが返信の下書きを作る
  • よくある質問をAIがまとめる
  • 友だちがどこから来たか分かる

まずは資料でくわしく知りたい方へ

資料ダウンロード

5項目すべて入力してください。

無料トライアルは2週間です。カード情報や電話番号の入力はいりません。営業の電話はしません。

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